民主党・姫井に議員の資格無し-姫井事務所見解-
どこでも寝ちゃう人間に、国政を任せるわけにはいかないと思います。
姫井個人がどうなろうが知ったこっちゃないが、どこでも寝る=敵に酔わされて寝かされたあげく、国家機密をいとも簡単に放出する、というのと等価だ。これだから、民主党は支持できない。つーかザルだな。
スキャンダルなんぞ、どうでもいいんだよ。問題はこの言い訳だ。政治家としての資質が否定されるような言い訳してどーすんだ。
姫井個人がどうなろうが知ったこっちゃないが、どこでも寝る=敵に酔わされて寝かされたあげく、国家機密をいとも簡単に放出する、というのと等価だ。これだから、民主党は支持できない。つーかザルだな。
スキャンダルなんぞ、どうでもいいんだよ。問題はこの言い訳だ。政治家としての資質が否定されるような言い訳してどーすんだ。
★どこでも寝ちゃう眠り姫!…週刊文春「寝顔写真」掲載
http://hochi.yomiuri.co.jp/topics/news/20070906-OHT1T00086.htm
・先週発売の週刊文春で民主党の姫井由美子参院議員(48)との不倫生活を告白した男性が、今度は6日発売の同誌で姫井氏の「寝顔」の写真を公表した。
姫井氏は「(男女関係を裏付ける写真は)あり得ない」と否定していたが今回の暴露でさらなる窮地に追い込まれそうだ。事務所関係者は、この日「(性的な写真では)100%ない。姫井は、どこでも寝る子ですから…」と説明した。不倫告白男性ついに出した「無邪気な
寝顔写真」と題された記事には、熟睡状態の姫井氏の写真が3枚掲載されている。
相手男性は「姫井サイドの反応があまりにひど過ぎる。私はまるで大ウソつきのような扱い」と公開の理由を説明している。
姫井氏は一連の不倫報道の真偽について「一つ反論すると20くらい返ってくるので、ノーコメント」としながらも、男女の関係を示唆するような写真の存在を「あり得ない」と否定していた。
しかし状況はどうあれ下着姿やタオル姿で寝ている写真が出てきたことで、姫井氏は再び窮地に立たされた。
だが事務所関係者は写真について姫井氏が支援者や誰とでもたくさん写真を撮ることに加え「彼女はどこでも寝てしまうんです」と説明。「疲れていると民宿などでも無防備に寝ます」と証言した。
別の関係者も「彼女がお酒を飲むとすぐに寝てしまうのは(岡山)県議会でも有名だった」とし、「だから彼女の寝顔の写真なんて持っている人がたくさんいる」と語った。
一方で姫井氏の地元である岡山は静けさが漂っている。姫井氏と男性が経営をめぐって裁判ざたとなった「ゆめカフェ」も「報道をきっかけにインターネットなどで店員の会話内容までもが書き込まれる騒ぎになった」(関係者)ため、この日までに閉店。カフェに隣接する姫井氏の地元事務所にも昼間からシャッターが下りていた。「今日の電話番だ」という男性は「選挙も終わって、さあ活動再開というときに不倫報道が出てきて今は人がいない。これからわしらはどうなってしまうのか」と不安そうだった。





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